後楽園冬のおもてなし 和の伝統教室  12月23日

  • 2016.12.26 Monday
  • 20:31

JUGEMテーマ:花のある暮らし

 

平成28年12月23日(金 祝)

  10:30〜11:30   15名

◆ 13:30〜14:30   15名

 

会場 岡山後楽園 鶴鳴館

 

後楽園の井田の藁を使ってのワークショップ

 

は、

このようなお正月の花に完成します!!

 

 

     

 

         10:30  受付を済ませた方たちはこの藁でどんなお花になるのかと・・・・

 

 

     

 

           お手本を見ながら、藁が気になります

 

 

      

 

          針金でくくるのもむつかしいね

 

 

      

 

 

           押切で切ると見事な〆の子もどきが出来上がります

 

           さて、これから・・・

 

           後楽園の竹で作りました器に入れますよ

 

    

 

       

 

          スタッフの師範の先生も大活躍です

 

       

 

           OHKイブニングニュースの取材がありました

 

 

        

 

 

            みんなの顔に笑顔が・・・

 

 

        

 

 

 

         このような作品に出来上がりました      

 

                      

 

         

                            

 

 

    読売新聞の記事をご紹介します

 

http://www.yomiuri.co.jp/local/okayama/news/20161223-OYTNT50132.html 

 

  

2016年12月24日

 ◇後楽園「冬の和のおもてなし」

 正月用の稲飾り作りや庭を眺めながらお茶を楽しむイベント「岡山後楽園 冬の和のおもてなし」が

23日、岡山市北区の同園で始まった。門松作り体験など様々な催しが27日まで行われる。

 鶴鳴館で行われた稲飾り作り体験には計30人が参加。参加者は講師を務めた桑原専慶流の宮本京子

さんの解説を聞きながら、同園の井田( せいでん ) で収穫された稲わらなどを中心に、カーネーションや

松などを組み合わせて思い思いの作品に仕上げていた。

 同区吉備津、無職三宅洋子さんは「稲とお花が調和していい感じになった。玄関に飾りたい」と喜んだ。

 同園で採れた茶葉を原料にした和紅茶などを提供するコーナーも開設。来園者らは庭を眺めながら味わっていた。26日は門松作りの見学会や、江戸時代にお座敷芸として考案された「投扇興」の体験などがある。

 入園料は一般400円、高校生以下無料で、65歳以上は140円。開園は午前8時〜午後5時。問い合わせは同イベント事務局(086・207・2009)。

 

 

              

 

          12月24日の読売新聞をインターネットからご紹介させていただきました。             

 

          

 

 

 

 

 

 

  

 

 

   

 

 

 

         

 

 

 

       

 

 

       

 

    

 

   

 

 

    

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